売り先行
売り先行は自宅を売却後、新居を購入する方法です。
- メリット
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- 資金計画が立てやすい
- 売り急ぐ必要がない
- デメリット
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- 売却後に新居が決まっていない場合、仮住まいが必要
- 居住中に内覧に応じる必要がある
だからこそ、街の小さな不動産会社として20年間、
お客様一人ひとりの事情に正直に向き合ってきました。
「売主も買主も笑顔に。」
地域で積み上げた実務と対話の経験が、
安心の住み替えを支えます。
住み替えには、不動産売買以外にも様々な手続きや準備が必要です。
ジョイ不動産では、お客様の負担を軽減するためワンストップでサポートしています。
住み替えのお客様の9割以上は住みながらの売却活動になります。その際問題になるのは売却活動での写真です。弊社では専門のスタッフが生活感を抑える撮影、魅力を引き出す編集とお家の中のお客様の個人情報の保護まで行います。表札や車のナンバー家の中の写真までしっかりカバーしております。安心して結果の出る売却活動を行います。

お客様のご希望の物件や条件をお伺いして物件探しを行います。近年は新築価格の高騰がございますので、御用さんに併せて中古物件のリフォームなどの企画提案も行っております。金額を抑えて良い物件をお客様と創ります。

不動産の売却には不動産取得による税務の税理士、登記手続きの司法書士、民事調停の弁護士、土地測量図等で土地家屋調査士と不動産の売買に関する専門家と連携してスムーズな取引を実現いたします。

ご相談は無料です!
引越しやリフォーム、家財処分など
住み替えに関するお困りごとをまとめて解決!
住み替えには、不動産売買以外にも様々な手続きや準備が必要です。
ジョイ不動産では、お客様の負担を軽減するためワンストップでサポートしています。
現在のお住まいに住み続けながら、効率的な売却活動をサポートします
ご希望に合った新居の選定から契約まで、全面的にサポートいたします
信頼できる引越し業者の手配から、スケジュール調整まで対応します
水回り、外壁、間取り変更など、売却前・購入後のリフォームをサポート
不要な家財道具や車両の適切な処分方法をご提案・手配いたします
税理士、司法書士、弁護士、土地家屋調査など、必要な専門家をご紹介
売却を先に行う(売り先行)か、購入を先に行う(売却先行)か、メリット・デメリットを理解しどちらのタイプに合っているかを把握しましょう。
売り先行は自宅を売却後、新居を購入する方法です。
買い先行は、先に新居を購入してから自宅を売却する方法です。
住み替えには、不動産売買以外にも様々な手続きや準備が必要です。
ジョイ不動産では、お客様の負担をさらに軽減するため多岐にわたるサポートを提供しています。

他社にて売却活動を開始しましたがなかなか買手が付かない状態が続いていました。
ご自宅に訪問しお客様の御事情を伺い売却のプランを提案させていただきました。お客様のご希望にそって売買金額や新居の手配のスケジューリングのご説明を行いました。
後日専任のスタッフがお客様のお家を撮影。すぐに編集を行いポータルサイト、チラシ、SNSと様々な媒介に掲載し販売活動開始。
販売活動を始め約1ヶ月で購入希望のお客様がいらっしゃいました。内覧後、買主様の視点に立って売買物件のリフォームを企画提案。購入申し込みをいただきました。
売買物件の売買契約を締結を行いました。買主様のリフォームの手配を行います。
売却物件の契約締結に伴い新居の売買契約を締結します。
住み替えに伴い不要になった家財や引越しの手配、街中に住まわれお車が不要になられた場合には買取業者のご案内も行っております。
売却物件の契約締結に伴い新居の売買契約を締結します。
買主様売主様どちらでも物件の購入後にお家に関することで困ったことトラブルがあればすぐに対応いたします。
売る前のリフォーム、引越し先のリフォーム、リフォームの必要性まで、すべてご相談いただけます。
築20年のキッチンを最新設備にリフォーム。売却価格が200万円アップしました。


築20年のキッチンを最新設備にリフォーム。売却価格が200万円アップしました。


各種サービスに関するご質問やご依頼などは、こちらからお願いいたします。
お問い合わせには最短即日、3営業日以内に対応いたします。
不動産を売却するには、査定をしてもらうことをお勧めします。今所有されている不動産の価値を知ることにより次の住まいの目安になります。弊社は査定無料です。お気軽にお申し付けください。
不動産の査定では主にお客様ご所有の不動産の住所をお伺いします。そこから全国査定ソフトと現況の市場調査、不動産のメンテナンスの経歴や現地調査により金額を算出しご提案いたします。
3営業日以内に回答いたします。メールにて問い合わせいただいて返事がない場合は、お手数ですが電話にてご連絡ください。
必ず売却いただく必要はございません。ご提案させていただきました査定価格を元に売却についてご検討ください。
売却した年の翌年には確定申告が必要です。各税務署では無料相談も受け付けています。
家や土地など、売却したい不動産の詳細が分かる資料のご準備をお願いします。
権利書がなくても不動産を売却することは可能です。司法書士に本人確認証明情報を作成、登記名義人であることを証明していただくことで不動産売却を行えます。※お手続きには費用がかかります。
契約書の締結や登記手続に必要な書類の調印などはご本人様に行っていただく必要がございます。その為実印や印鑑証明書などをそれぞれご用意していただきます。手続きについては、その都度アドバイスを行いながら進めて参りますのでご安心ください。
不動産売買には法律上行為能力が必要になります。認知症になると行為能力がない状態になり不動産売買契約を単独で結ぶことができません。認知症の方の場合、成年後見人制度に則って一緒に契約を行なってくれる人を裁判所の判断の元決める必要があります。手続きに必要な弁護士・司法書士のご案内も可能です。お気軽にお問い合わせください。
以上が一般的な費用です。状況に合わせて別途諸費用がかかる場合もございます。
住宅ローンが残っていても不動産の売却をすることは可能です。原則として、残りの住宅ローンを一括返済して抵当権を外す必要があります。ローンの残債がある状況での売却の実績も多くございます。ご安心してお任せください。
入居中の売却では売却が決まった際に退去日を相談させていただきます。ご安心ください。
長崎エリアを知り尽くした専門スタッフがお客様をサポートいたします。
不動産に関するご相談は、ジョイ不動産企画へお任せください。
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